- 経産省、原子力安全・保安院に抗議を!
- 昨日、経済産業相原子力安全・保安院が、関西電力大飯原発3・4号機のストレステストについて、「妥当」との判断を出しました。
- 市民の抗議の中、密室審議を強行するという許されない暴挙です。
- 抗議の声を届けていきましょう。
- 【経産省】
- 大臣官房 (TEL)03-3501-1609 広報 (FAX)03-3501-6942
- 【枝野幸男経産相】
- E-mail:omiya@edano.gr.jp
- [国会事務所] (FAX)03-3591-2249 (TEL)03-3508-7448
- [地元・大宮事務所] (FAX)048-648-9125 (TEL)048-648-9124
- 【原子力安全・保安院】
- メール 保安院HPより https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html
- 代表 (TEL)03-3501-1511 広報課 (TEL)03-3501-5890
- 原子力安全技術基盤課(ストレステストを担当)
- (FAX)03-3580-5971 (TEL)03-3501-0621
全国から電力会社・経産省を包囲しよう! |
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原発再稼働阻止・廃炉へ!
避難者要求実現シンポジウム

関東、関西とも多くの方の参加が参加し、開催されました。
シンポジウムでは
(1)12月11日「全国から電力会社・経産省を包囲しよう!再稼働反対12.11デモ」に参加しよう!
(2)再稼働阻止・反原発の行動に参加しよう!
(3)地域の運動を経産省前テントに持ち込み、テントの座り込みに参加しよう!
(4)福島の被害者の避難の権利追求、また自力避難者の要求を実現しよう!
(5)各地の放射能汚染・いのちを守る運動に取り組み、自治体・学校要求を進めよう!
(6)12月17日「原発を問う民衆法廷実行委員会」に参加しよう!
以上の取り組みを確認しました。
また、シンポジウムに参加されたドイツ・ファビアン・ゲオルギさん、黒田節子さん、伊藤千恵さんの発言は下記Ustreamでご覧になれます。(3日の関東会場)
12月3日関東会場
11.11たそがれの経産省
キャンドル包囲「人間の鎖」アクション
1300名が参加し、経産省を包囲!
9月11日経産省包囲行動
11月11日、今日は朝から冷たい雨が降り続く。誰もが今日の夕刻からのアクションを気遣っている。淡々とした時間が過ぎていく。
午後3時半頃から続々と人が集まりはじめる。4時にはテント前は雨の中人だかりでいっぱいに。そしてそこから新橋、有楽町、虎ノ門、東電前、文科省前へとビラまき情宣に繰り出していく。霞ヶ関一帯に、宣伝カーで訴える声がアチコチから聞こえてくる。
5時半ともなると、もう待ちきれないかのように、テント前で集会が始まり、人だかりができ、千葉や神奈川の人達が居住地での放射能問題を訴える。実行委員会で用意された首から提げるプラカードを配り歩く。正門前はもう郵政の前まで人が並んでいる。
6時過ぎて正門前の集会が始まる頃には、もう半分以上包囲の列が並び、さらに地下鉄の出口からはひっきりなしに人が上がってきて列に加わっていく。
何人もの発言、山本太郎さんの挨拶や制服向上委員会の歌唱があり、いよいよ7時5分に手を結び合っての人間の鎖!完全に繋がった!人々の力で経産省の邪な動きを封じこめ、全原発の停止ー廃炉へ!
雨の中、9月11日に引き続いて、1300名の人々による人間の鎖の大成功!テントは丁度2ヶ月である。感慨もひとしお、というところ。
警視庁のレッカー車の出動には、瞬時、撤去への出動か、との危惧もよぎったが、ほどなく退散していき、あとは2つのテントで大交流会。遅くまで話はつきない・・・。
《テント日誌 11/11(金)より》
■朝日新聞動画
■「原発いらない福島の女たち、100人の座り込み」&デモの映像
第41回 平和と民主主義をめざす全国交歓会、全国から、世界から700名が参加し開催! |
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2011全交大会決議 日本でも、浜岡原発の停止、20ミリシーベルトの事実上の撤回、玄海原発の再稼動延期をかちとった。“原発ーバル資本に対する怒りは、世界を覆い、ドイツ、イタリア、スイス、台湾を原発の停止・廃止に舵を切らせ、停止・廃止!命を守れ”の新たな運動と世論の力はグローバル資本と政府の原発推進政策を転換させようとしている。 ZENKOから全世界の民衆に呼びかける |
マリキ政権、百万人デモに武力弾圧!
イラク大使館に抗議の声を!
イラク・マリキ政権は、2月25日バグダッド・タハリール広場に集まった市民の民主化を要求する「百万人デモ」に対して、
実弾・ゴム弾・放水車・催涙ガスを使用する武力弾圧を行いました。
現地報道によれば多数の死者・負傷者が出ています。
マリキ政権は、自由と平等、民主主義を求めるイラク民衆を不当に弾圧し、殺害し続けています。
私たちは、これを断じて許すことはできません。
直ちに不当な武力弾圧をやめること。不当逮捕した人々を解放すること。
IFCをはじめ、イラク民衆に対して謝罪することを強く求め、抗議の声をイラク大使館に送りましょう。
●抗議先:イラク大使館 〒108-0074 東京都港区高輪2-16-11
TEL:03-5449-3231 FAX:03-5449-7719
Email:embassy@iraqi-japan.com
●イラク開戦7周年御堂筋デモ
3月20日(日)午後3時 大阪市役所南女神像前集合 午後3時半〜御堂筋でも
チラシ
表
裏
●イラクの「怒りの日」の抗議行動が米軍占領体制を揺るがす
アレックス・ランティアー、 ワールド・ソーシャリスト・ウェッブサイト
(Alex Lantier , World Socialist Website February 26th, 2011)
http://www.uslaboragainstwar.org/article.php?id=23748
ー日本政府にイラク戦争検証委員会設置を求める集いー
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普天間基地の閉鎖・全面返還と名護新基地建設阻止を求める署名にご協力を! 今、沖縄県の住宅地の真中にあり、「世界一危険」といわれる米軍普天間基地の返還をめぐる問題が焦点化しています。昨年11 月、普天間を抱える宜野湾市の伊波洋一市長は、重要な事実を明らかにしました。普天間の「移設先」は「名護新基地建設で」とした06 年の日米合意と同じ時期に、米軍は普天間の部隊・航空機とも実は米領グアムに移転するという「計画」を発表していた事実です。 |

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国際アピール全文(日本語)
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避難する権利と賠償を求めていく集い
世界が驚く日本の基準値
4.29小出さん講演
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